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Panasonic太陽光発電4.893kw2日目-4(海老名市)

いよいよ、完成に向かいます。

パネルは、架台に取付けたネジの間に置いていきます
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雨天で作業ができなかった際に、事前に事務所で架台にネジを固定していた事は
以前紹介しました。ここで施工時間短縮に役立っているのです
屋根に上げる前の架台。既にパネル幅に合わせてネジを固定しています
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パネルの溝とネジに固定金具を乗せて固定します
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このように作業スペースが必要となるため、
軒ギリギリまで取付けられない場合があります。
施工後のメンテナンススペースを確保する必要もあります
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西面の6枚が敷き終わりました。配線も繋がっています
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ナットを本締めして完成です
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東面5枚
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南面10枚
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屋根上で、パネルに隠れない部分はすべてPFD管で覆われています。
このPFD管はコストがかかるので、低コストのカバーを使用している業者もあります。
しかし耐久性に劣り、日差しで劣化・割れて、意外と早くボロボロになってしまいます。
屋根上で見えないところなので、このような細かい所まで配慮しない業者がいるのです。


接続箱の配線・取付も終わっています
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配線にミスがないか、テスターを使って電圧を確認して完了。
あとは、東電との連携日を待つことになります
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昨日、無事連携が終わり、発電&売電を開始しました!

いかがでしたか。太陽光発電の施工はパネルを敷き詰めるまでが大切で、
そこに時間がかかることがお分かりいただけたと思います。
また、弊社の丁寧な施工、高い品質もお分かりいただけたことでしょう。

太陽光発電は長い期間使うもの。
売電収入で、イニシャルコストを回収することをお考えでしたら尚更、
確かな施工品質が必須です。
施工品質に自信があるからこそ、全てをお見せできるのです!

太陽光発電のご相談は、「安かろう悪かろう」の業者ではなく、
「確かな施工品質で低コスト」の弊社までお気軽にどうぞ!
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by home-saving | 2012-09-29 11:32

Panasonic太陽光発電4.893kw2日目-3(海老名市)

前回までに、架台と軒カバーの取付までを説明しました。
いよいよ、パネルの取付が始まります。

今回は4系統(4並列)のシステム。接続箱で4本の電気線がまとまるイメージです。
分岐している各ケーブルを、各々の位置に振り分けます。
右側に、西面の1系統。左上に向かっている黒いカバーの中に残りの3系統分が入っています
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ケーブルカバー(PFD管)を、架台に固定しています。
風が吹いた時にPFD管が動き、屋根にあたることで発生する騒音を防ぎます。
この騒音は意外と気になるので、しっかり対処します
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PFD管に覆われていないところは、パネルの下に入ります
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パネルを運んでいます
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南側は10枚のパネルで2系統を作ります。右側と左側にそれぞれ接続するケーブルが見えます。
左下に見えるPFD管が東面に繋がります
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架台がない部分は、屋根材をマイナスドライバーで少し持ち上げ、
そこに留め具を挟むことでPFD管を固定します
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アースの処理もしっかり行います。
写真の左側が軒方向。PFD管の端は必ず軒方向に向けて施工します。
雨水がPFD管に侵入することを防ぐためです。
PFD管に雨水が侵入すると接続箱に水が溜まり、故障の原因となります
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この写真ですと、もう少し分かりやすいです。
画面中央のPFD管端部が下(軒方向)に向かっていることがわかります
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パネルもだいぶ敷かれてきました
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ここまでくればもう少しです。
次回はパネルの固定方法を中心にご説明します。
いかがでしょうか、太陽光発電システムの施工フロー、お分かりになりましたでしょうか?

丁寧に仕事をしているからこそ、このようにオープンにできるのです。
太陽光発電のご相談は、確かな施工品質の弊社までお気軽にどうぞ!
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by home-saving | 2012-09-28 19:12

塗替えも順調に進んでいます(町田市)

着工してから丁度1週間。外壁は終了し、屋根に主軸を移します。

着工前の外壁の一部。
クラック(ひび割れ)が入っているところをご自身で埋めたようですが… 
クラックも再発していますし、見栄えは良くありません
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塗り替え後。シーラー+中塗り+上塗り と3回塗装。
中塗り・上塗りは、シリコン系塗料を使用。
塗膜自体が収縮するのでクラックが入りにくい特性があります
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外壁の他の箇所。養生シートで覆っているため暗く、写真がキレイに映りません
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映っているエアコンは、弊社でお世話したもの
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屋根も3回塗装。まず下塗りのシーラーから。
「白」は熱を反射させる効果(遮熱)があるので、
室内(特に2F)が暑くなりにくい効果があります。
中塗り・上塗りも「遮熱型塗料」を用います
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この際に、屋根材の割れなどがあった場合、弊社では修理などの対応が可能です。

アルミ製雨戸も吹付け塗装中。メタルトップ塗料を使っています。
外壁がキレイになって雨戸がそのままだと意外と目立ちます。
アルミ製とはいえ経年劣化は否めませんので、
適切なタイミングで、ペンキによる「化粧」が必要です
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秋は、塗替えに最適なシーズンです。
そろそろ、と思われているようでしたら、確かな施工品質の当社までご相談ください。
お見積りは無料で承っております。
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by home-saving | 2012-09-27 18:39

Panasonic太陽光発電4.893kw2日目-2(海老名市)

前回に引き続き2日目の施工レポートです。

架台の取付方法。固定金具の上に架台を通してナットで仮留め中
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仮留め前のナットはこのようになっているので、
滑って屋根から落下、ということはありません。ナットの左にピンも見えます。
左に見える上に向かっているネジは、日曜日に事務所で取付けたもの。
雨天のため屋根上での作業ができませんでしたが、事務所で行ったこの作業が
後に、施工時間短縮に大いに寄与するのです
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仮留め後はこのようになり、ナットとピンで金具と固定します
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全て仮留めが終わりましたが、軒側の位置が揃っていません
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墨出しをして軒側の位置を揃えた後、ナットを本締め
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架台の高さにズレがないかも確認します。
ズレているとパネルの表面がフラットにならず、段差が生じます
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これらを全て確認してから、金具と架台をビス打ちしてさらに強固に固定します
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キレイに架台が固定できました。
地味な施工内容ですが、、これをしっかりやることがキレイな仕上がりに欠かせません。
これですべてが決まる、と言っても過言ではないでしょう
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軒カバーを架台にビスで取り付けます。
取付けなくても良い部材ですが見栄えが良くなります
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ここまできて、いよいよパネルの取付に入れます。

太陽光発電の施工というと、屋根の上でパネルの取付をしている、
というイメージが強いでしょうが、ここに至るまでの過程がとっても大切です。
ここをしっかりやることが、雨漏り防止や、見栄えの良さに繋がります。

施工の品質に自信があるからこそ、ここまで丁寧にお見せしています。
太陽光発電にご興味がありましたら、弊社まで安心してご相談ください。
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by home-saving | 2012-09-26 18:08

Panasonic太陽光発電4.893kw 2日目-1(海老名市)

昨日施工が終わった太陽光発電システム。
日曜日1日で終える予定でしたが、天候不順のため予備日の月曜日も使いました。
今日のレポートは、この月曜日の前半です。

月曜日の午前中を終えたところ。どうしてこれだけの施工で、半日もかかるのでしょうか?
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まずは「墨出し」という、架台固定金具を取り付ける位置を決めます。
この位置で屋根に穴を開けるため、失敗は許されませんし、
しっかりと固定できるよう、通常はたる木のある位置を探します。
ビスでしっかり固定できるように(ビスが利くように)、
木材のあるところを探す必要があるのです。
こちらのお宅の屋根材は「コロニアル」というもので、
この下に厚いコンパネが敷いてあるため
たる木を探す必要はありませんが、
正しい間隔を計る必要があります
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決めた位置に架台固定金具を置いていきます。
設置面(裏面)は両面テープになっています
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3面あるうちの、西面の固定金具を置き終わりました
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もちろん両面テープだけでは強度が不十分ですので、
先程説明したとおりビス止めをします。
そのビス穴を開けています
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穴を開けた際に出る粉塵をキレイにします。
これを怠るとコーキングの効き目が低減します
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そこにコーキング剤を充填していきます
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そしてビスを打ち込んでいきます
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このようになります(写真上が軒側)。しかし、これで終わりではありません
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棟側にコーキングを充填して、この固定金具の周囲から雨漏りがしないようにします
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ただコーキングをするだけではなく、へらでしっかりと押し付けることで密着性を高め、
雨漏り対策を十二分にします
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ビス打ちの前に、充填したコーキングが充分かチェックします。
不十分な箇所は、コーキングを補充充填します
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この固定金具に、架台を取り付けていくわけです。
このような細かい地味な作業をおろそかにせず
しっかりと行うことが、雨漏りを防ぎ、しっかりとパネルを取り付けるために必要なのです。

こういう地味な作業をおろそかにしている業者ほど、引渡し後に不具合が起こり、
連絡をとろうとしても「電話が繋がらない」ことが多く、
これが社会問題になっていることはご存知のことでしょう。

悲しいかな、屋根の上の施工は、お客様から見えないので適当にやろう!
こう考えている業者少なからずいるのが実状です。

いかがでしょうか、しっかりと施工している自信があるからこそ、
ここまでお見せできるのです。
太陽光発電のご相談は、確かな施品質の弊社までお気軽にご相談ください。
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by home-saving | 2012-09-25 19:38

Panasonic 太陽光発電4.893kw取付1日目-2(神奈川県海老名市)

前回のレポートではパワーコンディショナーを取付ける前までの下準備について、説明しました。

その後、配線・取付が終わり、このように完成しています。どこにも配線は見えません。
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右側がパワーコンディショナー、分電盤の左が太陽光発電用のブレーカー、
分電盤上はカラーモニターへの送信ユニットです。

このパワーコンディショナーと外壁に取り付けた下の写真にある接続箱の間も
隠蔽で配線されています。
前回レポートした、浴室天井上などを使用しています
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接続箱下から出ている配線は、屋根上のパネルと繋がっています。
パワーコンディショナーと接続箱間の配線は、隠蔽されているので見えません。

本日は晴天の下施工2日目で、無事完成しています。
3面のうち、南面の完成後の写真
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朝から始めて、お昼の時点がこの写真
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半日でこれだけ! と思われませんでしたか? 実はここまでの過程がとっても大切なのです。

次回は、この午前中の施工の様子を、レポートします。
「こんなに細かいところまで配慮しているんだ!」ということがお分かりいただけるものと自負しております!
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by home-saving | 2012-09-24 20:25

Panasonic 太陽光発電4.893kw取付1日目(神奈川県海老名市)

今日・明日の2日間、太陽光発電の取付です。
仕様はPanasonicの233wモジュールを21枚、南・東・西の3面に取付けます。
今日はあいにくの空模様でしたので、室内でパワーコンディショナーの取付のみとなりました。

「電気配線は壁裏など“隠蔽”で行う」ことが、弊社の基本です。
簡単なようですが、意外と大変な施工です。
配線などが壁にはっていると見栄えが良くありません。
施工後のお住まいのクオリティにもこだわるのが、弊社の強みです。

分電盤の奥に見えるのが天井点検口。ここを使って天井裏に配線します
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手前(上)の穴は、浴室天井の点検口。こちらも使います。
奥に分電盤が見えます。ここは脱衣場。パワーコンディショナーはここ脱衣場に取り付けます
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オレンジ色の棒を使って、天井裏を配線します。
この棒は、分電盤から先程の天井点検口へ通っています
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脱衣場の上(天井裏)。狭いのでここから余裕のある浴室上まで配線を持ってきて、
室外(外壁)に固定する接続箱へ繋ぎます。
接続箱を介して、屋根上のモジュールとパワーコンディショナーが「接続」されます
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浴室天井上の広い空間に頭を入れてみました。オレンジの棒は脱衣場上から出ています
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パワーコンディショナーの取付位置を探しています。
壁に穴を開けて天井裏を通した配線を引出しますが、柱がある位置を開口することはNG。
先程の写真で確認したとおり、柱があることが分かっているので、
再度センサーを使って柱の位置を念入りに確認中
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パワコン取付用型紙を用いて、固定用ビス穴の位置を確認
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位置が決まり、いよいよ開口
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開口できました。左に見えるのが間柱。これを避けて開口したかったのです。
斜めに見えるのは筋交い。配線を通すスキマは十分にあります
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この後、配線・パワーコンディショナーの取付です。

いかがでしょうか。太陽光発電の施工は屋根に登って行う作業の他に、
このような地道な作業が数多くあります。
このような作業も丁寧に品質重視で行う。これが弊社のポリシーなのです。
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by home-saving | 2012-09-23 20:35

自動車だけではありません! 給湯器にもハイブリッドがあります!

まずは、こちらの写真をご覧ください
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一見エコキュートのようにもみえますが、
これはリンナイが注力している「ハイブリッド給湯器」です。
詳しい説明はこちら

家庭における光熱費のうち、給湯の占める割合が約1/3を占めます。
エコキュートにすると、この給湯にかかるコストをガスの約1/5~1/8に低減できます。
とりわけ、現在プロパンガスをご使用の場合、エコキュートに入替えることによる
光熱費削減のメリットは、相当大きいものがあります。

しかし、昨年の3.11以降、家庭のエネルギー源を複数持ちたい、
即ち「電気もガスも両方使えるようにしておきたい」
というニーズが強くなってきています。
合わせて、エコキュート使用時は「夜間帯割引契約」が一般的ですから
日中は家に誰もおらず消費電力が少ない場合は良いのですが、
日中在宅していることが多く、割高な電気を使う機会が多い場合、
例えば、給湯にかかるコスト(電気代)を削減できても、
日中のエアコン使用代が高くつくことも想定されます。
これはケースバイケースですので一概に断定はできませんが…
(この場合、太陽光発電をオススメしています!)

このハイブリッド給湯器は、焚き増し時に割高な電気を使わず、
割安なエコジョーズ契約の料金で対応できること、
通常はヒートポンプでお湯を作るのでこれも経済的であることなど
メリットが多い給湯器です。

このハイブリッド給湯器は、給湯コストを従来のガス給湯器比約1/2に低減できますが、
この低減率はエコキュートに比べると劣ります。
しかし、複数のエネルギー源を持っておきたいというニーズには合致します。


エネルギーを効率良く、賢く使うことが求められているこの時代、
検討に値する面白い給湯器でしょう!
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by home-saving | 2012-09-22 19:33

今週から外装のリフォームを始めています(東京都小金井市)

現在社宅にお住まいのお客様。
近々社宅を退去し、ご自宅に戻る予定とのこと。
長い間住んでおらず手入れもあまりしていなかったため、かなり汚れていました。
今回、いくつかのフェーズに分けてリフォームすることになりました。
最初のフェーズでは、主に外装をリフォームしていきます。

破れた軒天や塗装が剥げた破風
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大工作業で、軒天を新しく張り替えていきます
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戸袋も修繕しています。アルミ製の雨戸やシャッターも検討しましたが、
とりあえず木製でいきたいとのご要望です
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雨樋も入替えます。このようになっていると雨水が正しく排水されず、
排水があたる箇所が早く傷んでしまいます。
一般的に雨樋の寿命は25-30年と言われています。
ですので、外壁塗替え時に雨樋もペンキを塗って、雨樋自体の劣化進行を防ぎます
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鉄骨部も塗装が剥がれ、サビが出ています。
このサビを落とし(ケレンと言います)てから、防錆材とペンキを塗ります。
しっかりケレンをしないと、上塗りしたペンキがまた剥がれやすくなります
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弊社では、空調や太陽光発電の他に、このようなリフォームまで
お住まいに関することなら何でも対応しております。
何なりとお気軽にご相談してください。
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by home-saving | 2012-09-21 17:24

新しい外壁・屋根塗装工事が始まっています(町田市)

連休明けより、新しい現場の塗替えが始まっています。とても大きなお宅です
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屋根の様子です
洗浄前。
前回の塗替え(弊社施工ではありません)時に使用したペンキの特性で、
ホコリなどが流れにくくなっていました。黒く汚れたようになっています
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洗浄後。
汚れが落ちるとこんなにキレイです。
ただし、このままでは屋根が傷むので、
長持ちさせるためにはペンキという「化粧」が必要です
この屋根を茶色系のペンキで塗りかえます。印象がガラリと変わります!
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外壁にクラックが入っています。この処理もしっかり行います
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このように養生シートで覆って、昨日は高圧洗浄。
今日は雨戸周りなどの養生で、ほぼ1日かかります。

塗替えには良い季節です。
ご検討中のようでしたら、確かな施工品質をお約束する弊社までお気軽にご相談ください。
お見積りは無料で承っております。
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by home-saving | 2012-09-20 16:54

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